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	<title>報道特集　日本初の国産ステルス機 へのコメント</title>
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	<description>複合素材で模型を制作！</description>
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		<title>月光仮面 より</title>
		<link>http://hbm.asabiya.net/blog/2014/07/1992.html#comment-119</link>
		<dc:creator><![CDATA[月光仮面]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 24 Jul 2014 12:16:55 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ＴＢＳの金平茂紀キャスターは、どこの国の人か。どこの国籍か。日本人ではない。！！！

ＴＢＳの金平茂紀キャスターは、中国（中華人民共和国）が、今、何をやろうとしているのか知っているのか。またその重要な事実・真実を正確に詳細を報道した事があるのか。！！！ 

７月１２日のＴＢＳ報道特集（先進技術実証機：ＡＴＤ－Ｘのロールアウト）に出席した、
ＴＢＳの金平茂紀キャスターは、中国（中華人民共和国）が、今、何をやろうとしているのか知っているのか。またその真実を正確に詳細を報道した事があるのか。！！！
　ＴＢＳの金平茂紀キャスターは何も知らないように見える。これで本当にキャスターか。！！！

①中国は今、東シナ海では、日本の尖閣列島を過去の歴史上、人類考古学上、人類社会科学上、人類社会地理学上、尖閣諸島に中国人が一度たりとも居住した事は無く、ゆえに証拠・根拠が全く無い。
そのくせ、尖閣諸島は中国のものだと強奪しようと、１万回言えば中国のものになる、軍事力を使えば可能だと思い込んでいる。そんなことは絶対ありえない。

アメリカ合衆国との間の協定（沖縄返還協定）によりわが国に施政権が返還された地域に含まれている。尖閣諸島は、歴史的にも一貫してわが国の領土たる南西諸島の一部を構成している。
元々尖閣諸島は、1885年以降、複数回にわたる調査により清国の支配が及んでいる痕跡がないことを慎重に確認の上、1895年1月、日本は正式に国際法により、日本の領土に編入し、国際法により、正当に日本が領有権を取得した。その後、政府の許可に基づいて移民が送られ、鰹節製造等の事業経営が行なれた。
1895年1月、日本は正式に国際法により、日本の領土へ編入し、国際法により、正当に日本が領有権を取得したものであること。（無主地の先占）　　
よって何の問題もない。
1968年に周辺海域に石油資源が埋蔵されている可能性が指摘され、1971年に中国政府及び台湾当局が領有権を主張するまで、日本以外のいずれの国・地域も領有権を主張したり、異議を述べることはなかった。（中国側が尖閣諸島を日本の領土として認識していたことを示す文書もある。）
このことは、明らかに中華人民共和国政府は、国際法の大違反であり、国連憲章の大違反である。また、国際海洋法にも大違反した行為をしている。
日本には尖閣諸島に日本人が居住して生活していた証拠事実はこのようにいくらでもある。よって尖閣諸島の領有権は日本にあることが明確に確立されている。
そして勝手に東シナ海の上空に日本の領土、領海の上に、防空識別圏を作り、その防空識別圏が領土、領海、領空が中国のものだとの範囲設定を規定している。
これもまた、国際法、国際海洋法、国連憲章まで違反している。特に国連憲章では、紛争は平和的手段で行わなければならないと規定した国連憲章まで違反している。
また、南シナ海の西沙諸島、中沙諸島、南沙諸島で、ベトナム、フィリピン、タイ、マレーシア、インドネシアの国々との間でも領土、領海、領空を何の根拠・証拠も無いくせに、同様に中国は強奪する事を事実化しようとしている。

②中国は、国連憲章の前文・第一章（目的及び原則）の第一条・３項の基本的人権の尊重、言論の自由の定義・規約・義務に大違反している。！！！

③中国は、国連憲章の前文・第一章（目的及び原則）の第一条・１項の国際的紛争の解決は平和的手段、且つ正義及び国際法の原則に従い実現させることの定義・規約・義務に全く違反している。！！！

④中国は国際人権規約の国際法に違反し続けている。
　国際人権規約は、言論の自由、報道の自由、知る権利の自由、表現の自由、信仰の自由、集会・結社の自由、民族自決の自由の権利の確立を規定しているのだ。

⑤基本的人権の尊重、言論の自由を規定した国連憲章にも違反し続けている。

⑥国際海洋法の国際法にも違反し続けている。

中国は、勝手気ままに国際法違反を繰り返し、勝手に東シナ海上空に領土、領海、領空を主張する防空識別圏を強行に設定し、ステルス戦闘機なども配備して行動している。
よって日本は、国防上、自衛上、高精度ステルス性能、高精度運動能力性能のあるステルス機により、当然領土、領海、領空を国防上で防御防衛する必要性が必然的に出てくる。
また、この性能のステルス機が国防上の重要な役割と機能となるのは当然である。

ＴＢＳの金平茂紀キャスターは何を考えているのか、理解しがたい。
これらの重要な事実、真実を何も知らないでいる。本当にこれでＴＢＳのキャスターか。！！！

ＴＢＳの金平茂紀キャスターは、上記の①②③④⑤⑥の内容の重要な事実・真実を知っているのか。

ＴＢＳの金平茂紀キャスターは、上記の①②③④⑤⑥の内容の重要な事実・真実を丁寧に正確に全世界に説明と報道をしなければならない報道キャスター、報道記者としての責任があるではないか。！！！
ＴＢＳの金平茂紀キャスターは、本当にキャスターなのか。！！！

また、ＴＢＳの金平茂紀キャスターに聞きたい。
今の中国（共産党一党独裁の中華人民共和国）は国家の海洋権益だとか核心的利益だとか言って、領有権を証明する証拠が全く無い。だだ中国古来の領土だとか、領有権が在るとか、根拠も無く、ただ言っているに過ぎない。だから、その領有権を証明する証拠を提出せよ。と言うことだが、今までに中国人がその島嶼に居住した事実、実績、証拠の根拠が全く無いのでこれらの証明する証拠は出る訳がない。このように証拠も無いくせ、言い続ければ自国の領土なると南シナ海、東シナ海でも領土、領海、領空を強奪することを企んでいる。その行動がいろいろな国際法違反を繰り返している事実。この中国にＴＢＳの金平茂紀キャスターはどのような対応方法が一番勝れているか、その方策を展開し、発表するのが筋であろう。

ＴＢＳの金平茂紀キャスターは、本当にキャスターなのか。！！！

ＴＢＳの金平茂紀キャスターは、日本人ではありえない。！！！]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ＴＢＳの金平茂紀キャスターは、どこの国の人か。どこの国籍か。日本人ではない。！！！</p>
<p>ＴＢＳの金平茂紀キャスターは、中国（中華人民共和国）が、今、何をやろうとしているのか知っているのか。またその重要な事実・真実を正確に詳細を報道した事があるのか。！！！ </p>
<p>７月１２日のＴＢＳ報道特集（先進技術実証機：ＡＴＤ－Ｘのロールアウト）に出席した、<br />
ＴＢＳの金平茂紀キャスターは、中国（中華人民共和国）が、今、何をやろうとしているのか知っているのか。またその真実を正確に詳細を報道した事があるのか。！！！<br />
　ＴＢＳの金平茂紀キャスターは何も知らないように見える。これで本当にキャスターか。！！！</p>
<p>①中国は今、東シナ海では、日本の尖閣列島を過去の歴史上、人類考古学上、人類社会科学上、人類社会地理学上、尖閣諸島に中国人が一度たりとも居住した事は無く、ゆえに証拠・根拠が全く無い。<br />
そのくせ、尖閣諸島は中国のものだと強奪しようと、１万回言えば中国のものになる、軍事力を使えば可能だと思い込んでいる。そんなことは絶対ありえない。</p>
<p>アメリカ合衆国との間の協定（沖縄返還協定）によりわが国に施政権が返還された地域に含まれている。尖閣諸島は、歴史的にも一貫してわが国の領土たる南西諸島の一部を構成している。<br />
元々尖閣諸島は、1885年以降、複数回にわたる調査により清国の支配が及んでいる痕跡がないことを慎重に確認の上、1895年1月、日本は正式に国際法により、日本の領土に編入し、国際法により、正当に日本が領有権を取得した。その後、政府の許可に基づいて移民が送られ、鰹節製造等の事業経営が行なれた。<br />
1895年1月、日本は正式に国際法により、日本の領土へ編入し、国際法により、正当に日本が領有権を取得したものであること。（無主地の先占）　　<br />
よって何の問題もない。<br />
1968年に周辺海域に石油資源が埋蔵されている可能性が指摘され、1971年に中国政府及び台湾当局が領有権を主張するまで、日本以外のいずれの国・地域も領有権を主張したり、異議を述べることはなかった。（中国側が尖閣諸島を日本の領土として認識していたことを示す文書もある。）<br />
このことは、明らかに中華人民共和国政府は、国際法の大違反であり、国連憲章の大違反である。また、国際海洋法にも大違反した行為をしている。<br />
日本には尖閣諸島に日本人が居住して生活していた証拠事実はこのようにいくらでもある。よって尖閣諸島の領有権は日本にあることが明確に確立されている。<br />
そして勝手に東シナ海の上空に日本の領土、領海の上に、防空識別圏を作り、その防空識別圏が領土、領海、領空が中国のものだとの範囲設定を規定している。<br />
これもまた、国際法、国際海洋法、国連憲章まで違反している。特に国連憲章では、紛争は平和的手段で行わなければならないと規定した国連憲章まで違反している。<br />
また、南シナ海の西沙諸島、中沙諸島、南沙諸島で、ベトナム、フィリピン、タイ、マレーシア、インドネシアの国々との間でも領土、領海、領空を何の根拠・証拠も無いくせに、同様に中国は強奪する事を事実化しようとしている。</p>
<p>②中国は、国連憲章の前文・第一章（目的及び原則）の第一条・３項の基本的人権の尊重、言論の自由の定義・規約・義務に大違反している。！！！</p>
<p>③中国は、国連憲章の前文・第一章（目的及び原則）の第一条・１項の国際的紛争の解決は平和的手段、且つ正義及び国際法の原則に従い実現させることの定義・規約・義務に全く違反している。！！！</p>
<p>④中国は国際人権規約の国際法に違反し続けている。<br />
　国際人権規約は、言論の自由、報道の自由、知る権利の自由、表現の自由、信仰の自由、集会・結社の自由、民族自決の自由の権利の確立を規定しているのだ。</p>
<p>⑤基本的人権の尊重、言論の自由を規定した国連憲章にも違反し続けている。</p>
<p>⑥国際海洋法の国際法にも違反し続けている。</p>
<p>中国は、勝手気ままに国際法違反を繰り返し、勝手に東シナ海上空に領土、領海、領空を主張する防空識別圏を強行に設定し、ステルス戦闘機なども配備して行動している。<br />
よって日本は、国防上、自衛上、高精度ステルス性能、高精度運動能力性能のあるステルス機により、当然領土、領海、領空を国防上で防御防衛する必要性が必然的に出てくる。<br />
また、この性能のステルス機が国防上の重要な役割と機能となるのは当然である。</p>
<p>ＴＢＳの金平茂紀キャスターは何を考えているのか、理解しがたい。<br />
これらの重要な事実、真実を何も知らないでいる。本当にこれでＴＢＳのキャスターか。！！！</p>
<p>ＴＢＳの金平茂紀キャスターは、上記の①②③④⑤⑥の内容の重要な事実・真実を知っているのか。</p>
<p>ＴＢＳの金平茂紀キャスターは、上記の①②③④⑤⑥の内容の重要な事実・真実を丁寧に正確に全世界に説明と報道をしなければならない報道キャスター、報道記者としての責任があるではないか。！！！<br />
ＴＢＳの金平茂紀キャスターは、本当にキャスターなのか。！！！</p>
<p>また、ＴＢＳの金平茂紀キャスターに聞きたい。<br />
今の中国（共産党一党独裁の中華人民共和国）は国家の海洋権益だとか核心的利益だとか言って、領有権を証明する証拠が全く無い。だだ中国古来の領土だとか、領有権が在るとか、根拠も無く、ただ言っているに過ぎない。だから、その領有権を証明する証拠を提出せよ。と言うことだが、今までに中国人がその島嶼に居住した事実、実績、証拠の根拠が全く無いのでこれらの証明する証拠は出る訳がない。このように証拠も無いくせ、言い続ければ自国の領土なると南シナ海、東シナ海でも領土、領海、領空を強奪することを企んでいる。その行動がいろいろな国際法違反を繰り返している事実。この中国にＴＢＳの金平茂紀キャスターはどのような対応方法が一番勝れているか、その方策を展開し、発表するのが筋であろう。</p>
<p>ＴＢＳの金平茂紀キャスターは、本当にキャスターなのか。！！！</p>
<p>ＴＢＳの金平茂紀キャスターは、日本人ではありえない。！！！</p>
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